| 2006年 秋の集い ご案内
「親子一緒」と「親子それぞれ」に楽しめる秋の一日を催します。 今年もお気軽に足をお運びください。入場無料 |
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| 11/19 (日) 国立オリンピック記念青少年総合センター |
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| 小田急線「参宮橋駅」下車徒歩7分 / 地下鉄千代田線「代々木公園駅」下車徒歩10分 |
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| お父さんの子どもとの関わりを、お母さんも一緒に考えましょう 基調講演■ 「父親の子育てへの関わり」 小黒貫太さん [プロフィール] 電機メーカーのエンジニアで、10年前に社内で先例のない育児休業を2か月間取得。「そこそこ働き、そこそこ遊んで、楽しく暮らすこと」を基本に、その後も子育てに積極的に関わっている。川越市次世代育成地域協議会委員、埼玉県ワーク・ライフ・バランス研究会委員を引き受けつつ、地元小学校PTA役員、「男も女も育児時間を!連絡会」メンバー、今夏の全国保育団体合同研究集会では父親の育児参加についての分科会世話人を務めた。6年前にアルプス子ども会と出会い、二児が連続参加している。 |
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| 11/23 (木・祝) エル・おおさか (大阪府立労働センター) |
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| 地下鉄谷町線・京阪「天満橋駅」下車徒歩5分 / 地下鉄堺筋線「北浜駅」下車徒歩8分 |
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| 生きていくうえで必要な力はどこで育まれるのか、一緒に考えましょう 基調報告■ 「子どものあそびは、今」 綾崎幸生 [プロフィール] 学童期に「♪夕日が背中を押してくる」まで毎日大勢で遊んだ。1978年に草創期のアルプス子ども会と出会い83年に事務局を開設、昨年より会代表。本当に子どもの体力は落ちているのか、電子ゲームやスポーツはあそびと言えるのか。この30年間、ニセあそび体験の跋扈(ばっこ)が若者の姿をどう変えてきたかを身近に見てきて、近未来社会の事態を憂慮している。日本自然保護協会自然観察指導員。 |
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| 各会場とも開場は12:30で自由席です。 駐車スペースの用意はありません。公共交通機関で来場困難な方を除き車でのご来場はお控えください。 |
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| ◆お申し込みの必要はありません。当日1:00時までにおいでください。 | ||||||||||||||
| <お問合せ> Tel.042-463-2312 アルプス子ども会東京事務局 ※行事等で不在の際は留守番電話にご伝言ください。 |
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| 主催 | |
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